新年度になり、桜も満開になり、世間では、関西万博やGWなど行楽の話しが多いように感じます。お米不足で政府による、備蓄米の流通が早くやってもらいたいとの話題も良く耳にします。しかし、太陽光発電や住宅地などの開発による造成で田んぼは消滅しているのが現状です。山間部や沿岸部も景観が悪くなり残念に思います。自然発電もある一定は必要だと思いますが、これ以上は自然破壊になっているよう感じます。今年は私の私有地にある桜も外来種の虫により、三分の一程度しか咲きませんでした。今夏にまた木を虫にかじられ来年は全枯れですね。色々と変化も良いですが、変わらない事で守って行ければ良いのですが、、、お米不足の解消は年々厳しくなり、ある程度安価に購入できるのは海外米に頼るようになると思います。何とか生産者に対する補助をしで、日本の農業を守ってもらいたいですね。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。
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