令和7年度産、歓喜の米の稲刈り中でございます。今年は、昨年の高温障害やカメムシ対策など行いました。天候も何とか乗り越えて収穫量も例年と変わらない、決して目標の収穫量にはなりませんが何とか収穫ができている状態です。昨年の高温障害等で収穫量が激減しました。その結果、農協の卸価格、我々小売業者の仕入れ価格は今までの倍の価格なりました。南魚沼産のコシヒカリになりますが、ブラン米の位置づけなので、販売価格もかなり上がります。歓喜の米は価格が高いイメージですが、コシヒカリに関してはもう何処のコシヒカリ生産米は価格に差がなくなるように感じます。お米バブルで生産者の方は一部でしょうけど左うちわだと思います。何とか今年も新米を販売しますが、数量は激減になりますので早いうちに販売終了になると思います。HP上にも書いていましたが、何年か前までお米離れでしたが、今は生産者も減り急な増産もできないので、ブランド米じゃなお米の値段ももっと上がり、お米は高級食材になるのじゃないかと予感します。何でも物価高騰で毎日の生活が厳しい。本当に政治で何とかして欲しい。どんどん悪くなっていきそうで怖くて寝れません。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。
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